将来「学校の先生」を目指していて、大学生のうちに教える経験をしたくて、塾講師を始めました。私服で通勤できるのが便利なので、TKGを選びました。仕事は大変だけど、「先生分かった!」という生徒の笑顔を見るたびに、「やってて良かったな」と実感します。家庭教師とは違い、困ったことがあっても周りの仲間が助けてくれるし、教室はとても働きやすいです。
講師 A・T
もともと、TKGに生徒として通っていて、担当の先生の勧めもあり、いつの間にか「先生」になっていました(笑)。だから、誰よりも生徒の気持ちになれるって自負しています。先生になって一番嬉しかったことは、志望校に受かった生徒の保護者と面談したときに、生徒からだけでなく、保護者からも「ありがとう」って言ってもらえたことです。人から感謝されるたびに、「もっと成長して立派な大人にならなきゃ」って感じます。
講師 N・A
就職活動をしている先輩から、「コミュニケーション能力がつく」と勧められたのが、個別指導での塾講師でした。TKGの教室には同世代の仲間がたくさんいるし、いろんな考え方の人がいて、毎日とても刺激になっています。担当生徒の保護者と話すときなど、敬語にも気をつけるようになりましたね。大変だけど自分も成長できる仕事だなって感じています。卒業までずっと続けていくつもりです。
講師 M・M
将来、「学校の先生」になりたくて、塾講師のアルバイトに少しだけ興味がありました。「進研ゼミ」に合格報告をしたあと届いたチラシでTKGを知り、「個別指導ならば子供たちの目線で教えられる」と思って、応募しました。いろんな生徒がいて大変なときもあるけど、「先生のために、宿題頑張ったよ!」という無邪気な生徒の笑顔を見るたびに、「やってて良かったな」と実感します。英語を指導するときに、「進研ゼミ」の英単語学習が今でも役に立っています。
講師 T・A
私、大好きなテニスと両立しながら、小学校1年生から高校3年生まで、ずっと「進研ゼミ」で勉強していました。大学に合格して、「進研ゼミ」から届いたTKGのチラシをみたら、最寄駅の近くにあったので、試しに応募しました。先生やってて良かったな、と思うときは、授業中、自分が教えたことが、スグに生徒の表情で跳ね返ってきたり、日々生徒が成長する姿を目の当たりに出来ることですね。今でもたまに、「進研ゼミ」の教材や添削課題の赤ペン先生の解説を参考にして、TKGでの指導に役立てています。
講師 K・A
「進研ゼミ」は、大学合格後の3月まで続けてました。大学進学で、福島の実家から出ることになったのですが、「進研ゼミ」から送られてきたTKGのチラシをみたら、ちょうど探していた下宿先の近くに教室があったので、引越し前に応募して、大学始まってスグに採用してもらいました。生徒がすごく素直でかわいくて「先生わかった!」って声を上げているそばで、一緒になって喜んでいます。TKGは私服で通勤できてスーツが必要ないので、一人暮らしの自分には助かっています。これからも頑張ります!
講師 S・Y